リリース不具合修正

ロックされた機能から、迷わずアップグレードを検討できるように

アップデートをリリースしました

プラン制限でロックされた機能から、アップグレードの検討までを迷わずたどれるようになりました。なぜ使えないのかが分かり、お使いの言語のまま、その場からプラン変更まで進めます。

🔒 「なぜ使えないのか」が、その場で分かります

上位プラン向けの機能でロックされたページを開いても、「なぜ使えないのか」「どうすればアップグレードできるのか」が分かりにくく、行き止まりに感じられることがありました。また、プロジェクト側でその機能がまだ有効になっていないだけのケースと、プラン上の制限でロックされているケースの区別もつきにくい状態でした。

今回の修正で、ロックされた機能ページに、それが上位プラン向けの機能であることと、その機能で何ができるのかが明示されるようになりました。あわせて、プラン上の制限でロックされている状態と、プロジェクト設定で機能がまだ有効になっていない状態とで、それぞれに合った案内が表示されます。

目の前の機能が使えない理由と、次に何をすればよいかが、その場で分かります。

🌐 お使いの言語のまま、その場からプラン変更へ

アップグレードへ進むボタンが一部の言語で翻訳されておらず、多言語で利用しているメンバーには分かりにくい表示になっていました。さらに、そのボタンを押しても設定ページへ移動するだけで、肝心のプラン変更の画面が自動では開かず、導線が途中で途切れていました。

これからは、アップグレードへ進むボタンが画面の言語(日本語・英語・タガログ語・ベトナム語)に応じて表示され、押すとプラン変更の画面がそのまま開くようになりました。

言語を問わず、ロックされた機能を見つけたその場から、追加の操作で迷うことなくプラン変更の検討まで進めます。

✨ 迷わず検討できる導線に

ロックされた機能に出会ってから、アップグレードを検討するまで——その間でつまずきやすい箇所をひととおり見直しました。

理由が分かり、お使いの言語で案内され、その場からプラン変更まで一続きでたどれる。アップグレードの検討が、より迷いのないものになります。

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